ストーカー・いじめ調査

bullying

近年増加の一途をたどるのがストーカーの問題。ニュースなどでも毎日のように採り上げられ、障害事件にまで発展することもあります。ストーキングの手口もさまざま。無言電話や付きまとい、盗聴、盗撮などなどいろいろで、状況に応じた的確な対策を講じることが重要です。

ストーカーは立派な犯罪ですが、証拠がなければ警察は動けず、訴訟を起こすこともできません。まずは決定的な証拠を得ること。依頼者の安全を図った上での徹底的な調査は、私たちのような「調査のプロ」にしかできません。深夜でもはっきり写真やビデオを撮影できる機材を用意。盗撮・盗聴対策にも最新鋭の機材を投入するなどで、決定的な証拠を得て、ストーカーへ法的な手段を講じることもできます。

子供の非行についてのご相談も多くなっています。犯罪の低年齢化に伴い、子供に対する心配ごとはより大きくなり、援助交際やいじめなど子供の問題が急増しているからです。いじめの問題もまた最近相談件数が増加しています。子供の元気がない、妙に怪我が多くなったなどなど、いじめを受けているサインは多くあるのですが、子供たちはなかなか事実を言わず、学校に相談してもまず確実な証拠がないため改善されないことが多いようです。また、携帯電話の普及で子供や若者たちの交友関係が不鮮明になり、移動状況も刻々と変化しています。

親の側も学校や友達のこと、子供がどんな遊びをしているかを知らないのも事実。「なにわ総合調査」では細心の注意を払いつつ、例えば隠しマイクを用いて学校や放課後の行く先での会話を録音する、といった調査を行うこともあります。調査をすることでお子様の「本音」が分かり、それがお子様との新たな対話に繋がることで、問題を解決できる糸口を提供してくれるのです。実績に基づき、ご相談内容と類似したケースをご紹介しながらアドバイスをさせていただいただけで、問題解決に繋がったケースもあります。まずは私たち調査のプロ=「なにわ総合調査」にご相談ください。ご家族の幸せのため安心して暮らせるよう「なにわ総合調査」がお手伝をいたします。

ご希望があれば弊社の顧問弁護士、司法書士、行政書士をご紹介し、問題を解決するまで応援させて頂きます。

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